近親相姦

近親相姦

死ぬまでママに中出しできる。 森沢かな

母性と溺愛の果てに…。受験失敗から自宅の部屋に引きこもるようになってしまった息子・まことを励まし、支えてあげたい…そんな一心で見つめる母・かなの気持ちをよそに、同級生に冷やかされた怒りの矛先を母親に向けるまこと。「レイプしてやるッ!!!!」猛り狂う息子の強姦に抗うものの腕力に屈し、涙を流し嗚咽を漏らしながら膣内射精を繰り返されるかな。茫然自失のかなは、湧き上がる悲壮感と裏腹にセックスレスが続いて溜まった己の性欲と膣奥の火照りを密かに感じていたのだった…。夫の出張が続き二人きりの家庭内でエスカレートする息子の屈折した怒りと陵辱行為を母性愛で受け入れる一方で、熟れたカラダは次第に快楽堕ちしていく…。母親と息子の感情と快楽が交錯する歪んだ関係性を描いた近親相姦エロドラマ・全5編。
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禁断介護 美丘さとみ

夫と要介護の義父の三人で、幸せだがどこか刺激が足りない暮らしを送っていた主婦・さとみ。夫は徐々に自分に興味を示さなくなっており、さとみの欲求は募っていた。そんな日々の中、義父だけはさとみを美しいと評してくれていた。そしてさとみはとうとう義父と肉体関係を持ってしまう。内に秘めていた欲望は爆発し、さとみと義父は若い夫婦では成し得ない濃厚で下品な不倫セックスを繰り返すようになり…。#班長P
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母子交尾 【伊豆片瀬路】

順子が一人で伊豆の海に来ていた。そこは、3年前まで毎年のように宏彰と眺めていた海だった。3年前…。順子と宏彰は体の関係を持った親子だった。二人は年に一度、二人きりになる目的で伊豆に温泉旅行に出かけていた。あの日、いつものように旅行を楽しんだ帰り道で、宏彰が倒れそのまま帰らぬ人となった。…急性の白血病だった。「来年もまたこの海を見に来れるかな?」そんな宏彰の言葉を思い出しながら、順子は宏彰の分まで生きようと心に決めていた…。
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姑の卑猥過ぎる巨乳を狙う娘婿 美神さゆり

嫁の両親と同居することになった娘婿は、色っぽい上に巨乳である嫁の母親と毎日顔を合わせているうちに、その胸を揉みたい舐めたいという衝動にかられる。嫁の父親が隣で寝ている時、嫁が近くにいる時でも構わずに、家庭内での痴漢まがいの行為を働く。セックスレスだった姑は最初は嫌だったはずの痴漢行為に感じてしまい…
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親戚のおばさんに筆おろしされた僕。6

一人で留守番をしていると親戚のおばさん3人がやって来た。急用で出かけた母のかわりに接客をすることに。五十路にしてフル性欲のすみかおばさん、玄関先で誘惑しいきなりフェラ!友利子おばさん、甥っ子の部屋で強引にベッドに押し倒し筆おろし!四十路とは思えないオッパイの由紀乃おばさん、隣に人がいるのに声を押し殺して甥っ子とセックス!
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真・異常性交 四十路母と子 其ノ拾壱

深夜帰りが多い夫に不満をもつ妻の涼子。息子も深夜バイトばかりで寂しい日々を過ごしていた。ある日、久々に帰りが早かった夫に甘えて久しぶりに夫婦の営みを楽しんだ涼子。しかしその日は息子もバイトが休みで、涼子の喘ぎ声が彼にも聞こえていた。悶々とする気持ちを誤魔化そうと台所で酒を飲み始める息子。そこへ水を飲みに来た母は、酔った息子に押し倒されてしまい禁断の一線を越えてしまうが…。
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母子交尾 【芦ノ湖路】

酒乱で暴力的な夫(父)から逃れるため、家を飛び出してきた多喜子と和明。両親も亡くし、行き先がない多喜子は旅館に一泊して行き先を考えようとしていた。二人は不安を隠すように道中からキスを始める。旅館に着くと、同情した友人が露天風呂付の高級部屋を用意してくれていた。二人は不安な気持ちを忘れ、幸せな一夜を過ごすのだった…。
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熟母7 ひきこもりになった息子との禁断行為 北川礼子

受験に失敗してしまってひきこもりになってしまった息子。母・紀美子はそんな息子の姿が見るに堪えなかった。父親は無関心なくせに口だけは出してくる…そんな生活に息が詰まる紀美子。ある日、息子を起こしにきた紀美子は息子のオナニーを見てしまった。発情した息子は紀美子にとんでもない要求を求めていく…。
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真・異常性交 四十路母と子 其ノ拾

息子の成績が下がっていることを心配する母の雪子。夫の説教で追い詰められている様子を感じた雪子は息子の部屋へ行き「母さんに手伝えることがあったら何でも言ってね」と優しく声をかけた。そんな折、夜中に目が覚めた息子は父母の夜の営みを目撃してしまう。それ以来、母の淫らな姿が忘れられない息子。ついに我慢の限界を迎え「母さん、何でも手伝ってくれるって言ったよね?」と母に迫り…。