キキ

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ラバーセッション:キキ vs ダブ Vol.7

今宵もキキを虐める時が来ました。エナメルキャットスーツで武装したダブはゆっくりとキキの身体を愛撫した後、手錠をかけます。そして身動きのできなくなったキキを、電マで虐めていくのです。恥ずかしい声が漏れてしまうキキをどんどん責めるダブ。キキが苦しみの伴う快楽にハマっているのを知っているダブは、彼女にラバーフードを被せ、呼吸のできない絶望と共にその望みを叶えるのでした。
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ラバーマゾ・キキを真空ボックスに閉じ込めてみた 2

ラバーマゾ・キキと引き続き遊んでます。前作(FSS-W014)では全身をボックスに閉じ込めましたが、苦しんでいる顔をもっと見たいと思ったので肩から下だけ閉じ込めることに。一見自由が利きそうな感じですが、ところがどっこい空気を抜いていくと全く動けなくなります。彼女の不安そうな顔をバッチリ拝めます。そんな彼女をやっぱり電マでグイグイ。ボックスの中で蠢くラバーの肉塊。さんざん苦しそうな顔は楽しめたので、最後はビニール袋を頭から被せて極限まで放置してやりました。
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ラバーマゾ・キキを真空ボックスに閉じ込めてみた 3

キツめのプレイにもヒィヒィ言いながら頑張って耐えてくれるキキ。もっとも本人曰く、苦しさからの絶望感が自分の中に生まれだして初めて性欲も満たされていくのだとか。難しいですねwまぁ自家製ラバー真空ボックスでもっともっと絶望感を味わってもらいましょう。今回はガスマスクを着けさせました。空気を抜かれて手足が全く動かせなくなったキキは、必死に身をよじります。が、まるでラバーの海に溺れているかのように、脱出することは全くできません。もちろんここで彼女を許す私ではありません。ガスマスクに呼吸袋付きのホースを装着し、お望み通り彼女を地獄へと落とすのでした。
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ラバーセッション:キキ vs ダブ Vol.2

我がFetish Slave Studioが誇るラバードール・キキと、エナメルの女王・ダブとのレズラバーセッションをご覧下さい。ガスマスク姿でエナメルの袋に閉じ込められたキキを、同じくガスマスクを装着したダブが責めていきます。キキのガスマスクのホースの先には呼吸袋があったのですが、ダブはそれに自らのホースを連結します。これで二人の呼吸は「キキ⇔呼吸袋⇔ダブ」の形で共有されることになりました。お互いが少ない酸素を吸い合うのですが、やがてダブはその呼吸袋の穴を塞いでしまいます。お互いの呼気を吸いながらテカテカに光る体を擦り付け合い、快感も共有します。そして薄れゆく意識の中で二人は…。
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ラバーセッション THE NEXT:虐めていくキキ

赤キャットスーツに身を包んでいるダブを、キキがビニールフィルムを使って丁寧にラッピングしていきます。フィルムの摩擦力で包帯以上に身動きのできない身となったマミィ・ダブをキキは横たわらせ、まずはくすぐりを加えていきます。密着したラバーで感度が上がっている足裏をくすぐられ、悶絶するダブ。キキはやや過呼吸気味になったダブを、今度は電マで責めていきます。身動きできないまま快楽に溺れていくダブにガスマスクを装着し、最後は呼吸を…。
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ラバーセッション:キキ vs ダブ Vol.8

ラバードール・キキは今日も虐められます。彼女は女王・ダブにエナメル製の寝袋に閉じ込められ、身動きができません。そんな彼女にダブは無情にもガスマスクを装着し、視界と呼吸を制限します。それだけでは終わりません。ガスマスクの先には呼吸バッグが。自分の吐いた二酸化炭素しか体内に取り込めなくなったキキは、だんだん意識が遠のいてゆくのです。
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緊縛SESSION:キキvsダブ

人気コンビ・キキとダブの緊縛セッションをご覧下さい。身体に丹念にオイルを塗り込み、これから始まるプレイに備えるダブ。そこへキキがやってきて、赤い縄で従順なダブを縛っていきます。フェティッシュマスター(キキの飼い主)の教育のおかげか、キキの緊縛スキルはなかなかのものです。あっという間に空中へ吊るされるダブ。そんな彼女をいたぶるキキ。責めはそれだけでは終わりません。頭にエナメルフード、さらにはレザーフードを被せて…。
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ラバーセッション:キキ vs ダブ Vol.6

エナメルキャットスーツ姿のキキとダブ。まずは自分たちの身体にオイルを塗り、今から始まるラバーセッションへ向けて期待を高めていきます。凄まじい光沢感を放つ二人の身体。お互いがこすれ合う音も聞き逃せません。裸にならないのに…キスもしないのに…こんなにもエロティックなレズプレイはこれまであったでしょうか?
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ボンデージを纏ったBDSMドールをテープで責めてみた

マスターによりテープで手足をギチギチに固定されてしまったキキ。股間にはしっかりローターも装着され、身動きできない苦しさと果てしない快楽が彼女を襲います。悶えながら黒い輝きを放つ彼女の身体を、マスターはさらにスパンキングを加えます。快楽が頂点近くに達した時、マスターはラバーフードでキキの頭を覆い、彼女を余韻に浸らせることはありませんでした。
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やっぱりイジメがいのあるマゾラバードール・キキ

キキという女は本当にイジメがいのある子で、恐らくそれは映像でも伝わっているかと思います。ガッツリマゾで、ラバーやエナメルの感触が好きという、責め手と受け手が完全にマッチする奇跡の女の子なんです。今日もそんなキキを責めます。まずはお馴染みラバーキャットスーツにオイルを塗り込ませます。妖しい艶が出たキキを装具で後ろ手で縛り、チェーンで吊り下げます。マスターの電マ棒責めで呻くキキ。さらに呼吸袋が着いたガスマスクを装着されて、顔を真っ赤にして倒れ込むキキなのでした。