佐倉由美子

近親相姦

母姦中出し 息子に初めて中出しされた母 佐倉由美子

父が他界し、母親が一人で暮らす実家に久しぶりに帰省した。母は元気そうで笑顔で出迎えてくれた。近所に買い物でもと出掛けたが、途中で財布がないことに気付き帰宅すると、家の中から色っぽい声が聞こえた。静かに入ると、なんとそこで母と酒屋のオヤジがセックスしていた。私は驚いたが、母のいやらしい姿に下半身はひどく硬直し、見たことのない母の姿に嫉妬してしまっていた。その夜、私は母に相談があると言い、今の母への思いをぶつけた。母の痴態を見てしまった事、興奮して抑えられない事、母を抱きたい事、母はもちろん拒否したが、私は力任せに母を抑え愛撫した。そして母へ挿入し、欲望の赴くまま一心不乱に腰を振った…
近親相姦

代理出産の母 佐倉由美子

子作りに励んでいたがなかなか授からず、検査した所、娘はいわゆる不妊だった。順風満帆な娘夫婦に突きつけられた悲しい現実。娘夫婦は悩みに悩んだ末、ある結論へ到達した。ある夜、娘夫婦は神妙な顔つきで母を見つめていた。手元には不妊の診断書。突然の事に狼狽する美穂に、娘はこう言った。私の子供をお母さんが産んでください、と。愛する娘の悲しい顔は見たくないと、母は分かったと頷くしかなかった。それから数日後、母の妊娠可能日を調べ、遂に娘の為に娘婿と行為する日々が始まった。最初は互いに緊張していたが、次第に打ち解け、何度も母の中に婿の精が放出された。そして数ヶ月後。無事着床し確実に育っている子供。その成長に合わせるかのように、母の中の女も又目覚め始め…。