美雨

SM

【マゾペットとしてしつけられる人妻M女】

美雨はモデルさんではありません。美雨は私の所有・管理・飼育しているリアルなペットです。私たちはほんとうの主従です。公開調教として、しつけとして動画を撮影しアップしています。SMは、あまく、せつなく、すてきなものだと伝えたい…。ふたりとも一応社会人なので、私はサングラス、美雨はアイマスクをしています。従順なマゾペットとして躾けた動画です。先にホテルに入った美雨は、深紅のドレスで、いつものように従順に四つん這いで飼い主を待つ。首輪で繋がれ、メスの化粧。飼い主への足舐め、奉仕…。厳しく躾けられるために、生まれたままの姿になる。ゆっくり服を脱がせるのは、いつものことだ。こころも裸になりなさい…。はい、ご主人様…。首輪で繋ぐと、マゾヒズムの羞恥とやすらぎがある。四つん這いでメスの散歩。支配された女の白い背中が哀しい。歩かせながら、お座りやちんちんを躾ける。カメラを意識して、せつなく喘ぐ様がマゾらしい。この1年で、美雨のマゾヒズムは解放され、開発され、癒やし、満たされた。皿でナッツを食べさせた。骨を投げ、四つん這いでとりにいかせた。ちんちんのポーズで、指でなんどもいかせた。尻尾をつけ、メスらしく、尻を振らせた。床で仰向けのちんちんは、服従を示すポーズだ。柔らかい体を足でねぶる…。そして、伸びていたから、剃毛した。ペットの毛の手入れは、飼い主の楽しみだ。クリームは必要ないほど濡れていた。ベッドにあげて、鞭とバイブを使ったのは、素直にできた褒美だ。飴と鞭…。最後にハグすると、子犬のようにあまえてきた。カメラには写らなかったけれど、瞳にたまっていた涙がベッドに落ちて、ぽつんという音がした。
SM

調教と日常 放置 誓い 片手吊りでオナニー 寸止め

私の部屋でのある日の動画です。調教と、ゆったりとくつろいで過ごす時間の両方がM女には必要だろうと思う。オンとオフ。日常のおだやかさを与え、それから、マゾとしてサブとして厳しくしつける。美雨はそのギャップに翻弄される。服を着て恋人のように過ごしていた自分が、肉の奴隷として扱われる。ふだんの美雨と、もうひとりのほんとうの自分。首輪。麻縄。鞭。飼育。所有。服従。テーブルの足に繋がれ、正座で放置され、わが身のはかなさを思う。服従を誓い、復唱し、厳しい高手後手で主にこころを込めて奉仕する。片手吊りされ、自由な手で自慰を主に披露する。指で、電マで。始め!の合図で自分を愛し、昂ぶる体を、おあずけ!と寸止めされる。「させてください」と哀願することを指示され、復唱し、ようやく赦され、自らを慰める行為に没頭する。飼い主の意のままに動くしかできない、管理されている自分だから、自慰を続けることも、やめることも、解放でさえ自らの意思では動けない。さんざん焦らされた体を、今度は主に追い上げられ、なんども哭かされる。あまいSMせつないSM…。
SM

【しつけられるM女】股縄で。開脚固定で。吊りで。

美雨はモデルさんではありません。美雨は私の所有・管理・飼育している性奴隷です。私たちはほんとうの主従です。公開調教として、しつけとして動画を撮影しアップしています。SMは、あまく、せつなく、すてきなものだと伝えたい…。しつけとして放置したときの動画です。3つのシチュエーションを撮影しました。ベッドで後手、ローター。後手、開脚固定、足の間にドライヤー。簡単な吊り、チェーンで固定。放置はM女を従順にする。美雨には自慰を禁止しているから、乾いた体を固定され、股縄を施されて、ただ放っておかれる。なにもされない。躾けられているということに、マゾヒストとして被虐に酔う。厳しく後手、股縄。ただ、股縄の弱い刺激がじわりと効いてくる。刺激を求めて、芋虫のように縛られた体を蠢かせる。ローターを弱く入れて、股縄に挟む。微弱な振動が子宮を責める。それから大の字で固定。昂ぶらされた体が、今度は股縄を外されてなにもしてもらえない。女のコアが敏感になっているから、空気が触れる感触がもどかしい。切なくなり、主の責めをただ待ちわびる。飼い主の気まぐれに、体をもてあまし、許されるまで耐えるしかない自分がはかなく、せつない。ただ悶々とすごすことしかできない自分は、主の所有物でしかない。無力で、か弱い。Mだから、そのことに体が熱くなる。そうして、肉の○隷として、ペットとして屈服し、従順になる。それが放置という責めだ。大の字の足の間にドライヤーを置く。風が剃毛された女を責め続ける。勝手に解放することは許されていないから、ただ、耐える。その様がマゾらしい。被虐に酔う風情がいい。日常では服を着て、さっそうと生きる自分が、躾けとして縄縛を受け、裸で吊られ、赦されるまで放置されている姿はM女がMらしい瞬間だ。妖艶で儚い…。痛いだけとか、ただ陵辱されるというSMが多いのだろうけれど、あまく、せつないSMもあっていいと私は思う。 ※本編にオリジナル・マスターに起因するノイズ等が発生する箇所があります。あらかじめご了承ください。
オナニー

【ご主人様に自撮りで報告する人妻性奴隷3】

美雨に自撮りで報告させた動画3つを公開します。その時のことを書かせました。→私は奴隷だから自慰は禁止され、毎日股縄で暮らしています。許可された時だけオナニーを出来て、必ず報告します。「20分放置、その後は好きにしなさい。」と命令されました。ご主人様にもらった赤い下着をつけて、電マとローターを使いながら、お尻を叩くとご主人様が恋しくて、哀しくなりました。性奴隷としての自慰行為は、飼い主が愉しむためにするものだと躾けられました。太腿を緊縛して、身体を見て貰いやすいように触ります。ご主人様の所有物である自分に気付く時、あまくせつない。ふつうの女だった頃より、深い海のようなエクスタシーを感じながら何度もいってしまい、胸が震えて泣きそうになります。乳首に洗濯ばさみをつけると、罰を与えられているようで身体が火照って…恥ずかしいけど股縄を食い込ませるだけで達してしまいました。私の姿で、大好きなご主人様がよろこんで頂けるように、心を込めてオナニーしました。
SM

【うぐいすの谷渡り】お仕置きされるM女

美雨はモデルさんではありません。美雨は私の所有・管理・飼育しているリアルなペットです。私たちはほんとうの主従です。公開調教として、しつけとして動画を撮影しアップしています。SMは、あまく、せつなく、すてきなものだと伝えたい…。※ふたりとも一応社会人なので、私はサングラス、美雨はアイマスクをしています。いわゆるウグイスの谷渡りで仕置きしたときの動画です。後手縛り、網タイツ、着崩した浴衣の3つのシーンを収録しています。お仕置きされるために服を脱いでいく。近頃、佇まいというか仕草というか、どことなくマゾの哀感を美雨に感じる。コブをこさえた縄をまたいで、膝立ち。腰を前後させ、自分で擦りつけさせた。鞭で叩くと、尻が締まり、そのために股間の縄が食い込むから、せつなく喘ぐ。網タイツで、首輪を繋ぐチェーンをまたがせ、責めた。仕置きのネタはいくらでもある。主の許可なく解放することを禁止していた。どうにも我慢できなかった、らしい…。膝立ちで尻を突きだしたポーズで、チェーン…。「ごめんなさい、は?」従順に詫びる。「素直な女になります、は?」復唱する。赦し、M字開脚の美雨を、筆であまく責めた。美雨は何度も跳ね、果てた。鞭のあとの飴は、あまい。ホテルで。厳しく高手後手で、ウグイスの谷渡り。コブの麻縄を行ったり来たり。徹底的な快楽と焦らしのはざまで、仕置きされる自分を思い、マゾの被虐の悦びに体を震わせる。いつもさせている股縄とは違う、縄のざらつき。コブが豆にあたり、身をよじる。和室旅館で。浴衣のまま縛り、着崩させ、紅い縄を谷渡り。麻縄と違い、柔らかい感触に子宮が熱くなる。赦しを待ちわびながら、鞭で追い上げられながら、縄を歩かされる…。
SM

【M女のしつけ方】剃毛編 素人オリジナル

意外と好評のようで、調子に乗って【M女のしつけ方】シリーズ第3弾。剃毛の動画です。それ以外の調教シーンはありません。剃毛は、飼い主としての特権です。ペットの毛の手入れやトリミングは飼い主の楽しみのひとつだから…。剃毛は、マゾペットのしつけです。主に所有、管理、飼育されている体だと、こころと体に理解させ、自覚させ、沁みこませるためだから…。剃毛は、ペットの悦びでもあります。通常ではされない、もっとも恥ずかしい部位の毛を剃られるという行為そのものに、被虐の悦びがあるから…。ひとりのとき、つるつるの自分をそっと見て、主に捧げた体だとしみじみと思う…。特別なことはなにもありません。普通の石鹸で、ふつうのT字カミソリです。はじめに温かいタオルをあてて、毛を柔らかくします。で、剃ります。カミソリ負けしないように、クリームかパウダーをつけてやります。ただそれだけの動画ですが、剃毛されている美雨の哀切感はでていると思います。(美雨はモデルさんではありません。美雨は私の所有・管理・飼育しているリアルなペットです。私たちはほんとうの主従です。公開調教として、しつけとして動画を撮影しアップしています。SMは、あまく、せつなく、すてきなものだと伝えたい…。ふたりとも社会人なので、美雨はアイマスク、私はサングラスをしています。)
SM

【M女のしつけ方 クンニ編】 あまいしつけとご褒美

大の字拘束で。網タイツでM字で。舌が全身を這う。女の中心をまず責める。それから遠ざかり、周辺をまさぐり、焦らす。快感が波のようにきては去っていく爪にキスして、足の指を口に含んで慈しむのは、ドミナントとしての矜持だ。凌辱、羞恥、罰を与えるだけがしつけじゃない。厳しいだけが調教じゃない。愛しさやもろもろの思いの、表現だ。足の甲からひざへ、這いあがる。内腿がやわらかい。鼠径部を責める。アリの戸渡を丹念にねぶる。そうして、ようやく女の膨らみを刺激する。縦の筋をなぞり、固くなった豆を弄ぶ。子宮が下がってくる。いかせてくださいと哀願する。いきますと報告し、美雨は人魚のように何度も跳ねる。よしよしいい子だ、と腕枕でキスを与えると、美雨は、はにかみながら涙ぐむ。(美雨は私の所有・管理・飼育しているリアルなペットです。私たちはほんとうの主従です。)
SM

【SM公開○教】大の字固定 四つん這いで剃毛されるM女

美雨はモデルさんではありません。美雨は私の所有・管理・飼育しているリアルなペットです。私たちは本当の主従です。公開調教として、しつけとして動画を撮影しアップしています。SMは、あまく、せつなく、すてきなものだと伝えたい…。美雨を大の字に固定して剃毛した時の動画です。剃毛は、飼い主への忠誠の誓いの証しだ。M女としての躾けでもあり、主従関係をはっきりさせる儀式でもある。剃毛は、M女を従順にする。大の字に固定した美雨の股間に、温かいタオルをあてると、哀しく喘いだ。ペットとして躾け、SMのあまさやせつなさを教え込み、マゾヒズムの被虐の悦びに体が反応するようになっていった。剃毛は、責めでもあるから、体を昂ぶらさせてから、剃る。シェービング・クリームを丹念に塗る。鼠径部に筆を這わせる。伸びてきた毛が、指にちくちくする感触を楽しむ。美雨は言葉で責めると、大きく反応する。どうしてこんなところを剃られるのかと聞く。「ご主人様の性奴隷だからです」と声が震える。所有物であること、管理されている体であることを復唱させた。「美雨の道具をきれいにしてください」とおねだりさせた。静かな時間が流れていた。じょり、じょりという微かな音と、せつない喘ぎだけが聞こえていた。ゆっくり、時間をかけて、きれいにした。哀しく喘ぐから、よしよしとなだめた。ペットの毛の手入れは飼い主の楽しみのひとつだ。権利でもある。指の腹で剃り残しがないか確かめながら、丁寧に剃った。それから、大の字の縄をほどき、「伏せ」と静かに命令した。はい、と小さく応えてポーズをとった。四つん這いで膝を開き、肘をつく。お仕置きのポーズでもある。クリームの冷たさに尻が下がるから、平手で叩く。ごめんなさいと嘆いて、私に捧げるように高く掲げた。尻の周囲もわずかに生えている。恥ずかしい部分の毛を剃られるという行為に体が反応し、心がマゾの被虐に昂ぶる…。「せつないな。せつない、せつない」「素直ないい子だ」子供にそうするようにあやしながら、剃毛した。剃り残しがないか確かめて、荒れないようにクリームを塗ってやった。それから温かい蒸しタオルを女に置くと、うっとりと瞳がとろけ、体を弛緩させた。「よしよし」と、「Mらしい体になった」と囁きながら、褒美のキスを与えると、美雨は少しだけ泣いた。 ※本編にオリジナル・マスターに起因するノイズ等が発生する箇所があります。あらかじめご了承ください。
SM

恋人として 奴隷として ドミナントとサブミッシブの日常

エロばかりではない動画です。そのことをご了承ください。主従関係として私と美雨のふだんの一日を、その一部を撮影した動画です。美雨が行きたいといっていたカフェでランチをした。普通の恋人のような時間。ご主人様と奴隷でも、こんな時もあっていい。部屋に戻る。美雨は土下座であいさつの後、服を脱いで赤いハーネスをつける。二人の関係性が主従に戻る。座卓の上で、美雨の体を検査する。いつも厳しくしつけている、検査のポーズ。美雨の体はしなやかで、部屋の灯りに照らされて輝いている。この体は私のものだ。私が所有し、管理し、支配していると思うと誇らしく、そして少しだけ照れくさい。確かめたくて、言わせたくて、お前の体は誰のものかと聞く。美雨は、ご主人様のものですと答える。パソコンで仕事をする私の廻りで、ハーネスの奴隷が家事をする。テーブルを拭き、掃除機をかけ、キッチンで水を使う。仕事をする私に奉仕させる。飼い主に仕える奴隷として、用事が終わると、吊るされて放置する。私は仕事を続ける。美雨はなにもされない体をもてあまし、芋虫のように体をくねらせる。時間だけが、静かに流れ続ける。。。美雨は私の奴隷で、恋人だ。私に仕え、服従を誓っている。私は美雨を、所有し、管理し、支配し、飼育している。少ししたら、美雨は家庭に戻る。戻ってしまう。それまでの、ささやかな、ふたりだけの、久しぶりの休日。こうして私たちは生きている。ベッドに大の字固定。少しの放置の後、電マで責めた。美雨はのけぞり、跳ねた。解放したあとの女を調べるために、開いて、そっと見た。そこだけ別の生き物のように、蠢いていた。
SM

【SMホテルで】ギロチン台でバイブ M女の被虐

某SMホテルでの調教のひとこま。ギロチン台に拘束してのバイブでの責めがメインの動画です。ハーネスを着せた。美雨は今朝、子供にご飯を食べさせ、洗濯を干して、服を着て街を颯爽と歩いてここにきた。もうひとりの自分に戻るためにここにきた。今、首輪で繋がれ、四つん這いで犬のように床を歩かされている。そのギャップに、こころが濡れる。マゾとしての自分に戻る。この時間が、美雨のふだんの暮らしを輝かせている。ずっと悩んで、逡巡して、勇気をふりしぼって、飛び込んだ。肘を床につけて、尻を捧げるように突きださせる、体を調べられるポーズ。土下座で、忠実で従順な肉の奴隷であることの誓い。いつものように、奴隷の挨拶。ギロチン台に拘束して、鞭。白い尻が揺れるのが哀しい。喘ぎがせつない。そしてバイブ。調教で開発され、敏感になった体はすぐに反応する。かってにいくこと赦していない。そのときは飼い主の許可を得ることを、厳しく躾けているから、ただ耐える。その姿が、マゾらしく、はかなく、健気だ。さんざん焦らし、弄び、哀願させ、解放の許可を与えた。「いきます」「いくぅ」「いきました」躾けられた通りに、繰り返して果てた。なんどもなんども、美雨は果てた。トビウオのように跳ねた。目隠しが濡れていた。(美雨は私の所有・管理・飼育しているリアルなペットです。私たちはほんとうの主従です。ふたりとも社会人なので、美雨はアイマスク、私はサングラスをしています。)