藤さとみ

緊縛

緊縛美5 黒革猿轡・背面合唱指縛り

テニスウェアを着た美女をいきなり高手小手に縛り上げていく手練の縄さばき。手首と胸に縄がかかった瞬間から、女は早くも凄艶な縄酔いを見せて被虐の世界へのめり込んでいきます。後半では残酷非情な後ろ手合掌縛りのテクニックや、一本一本に手の指を縛り合わせていく強烈な縄運びをお見せします。
緊縛

美少女縄・悩殺ブルマー股間縛り

【美少女縄悩殺ブルマー股間縛り】白鳥リカは、輝くばかりの美少女です。初めは半袖の体操着に黒いブルマーという姿で後ろ手に縛られます。この緊縛場面だけで好きな方はゾクゾクして魂を昇天させること請け合いです。さらにブルマーに食い込む股縄のエロチシズムに悩殺されることでしょう。体操着を脱がし、ブラジャーだけの後ろ手縛り。このお嬢さんの乳房の美しさは絶品です。下着を脱がせての屈辱の褌掛けなど、縛りは3度変化します。柱を背にしての魅惑の立ち膝ポーズ、開股縛り、そして足の指縛りから、激しい指吊り責めへと多彩に変化し、清純な肉体の甘い匂いをあなたに伝えます。【菱縄無残さとみ海老あぐら】厳しく菱縄を掛けられ、メロメロの縄酔いの姿になっている藤さとみがいきなり現れます。真の縄好き女が被虐の官能をむき出して無き呻く強烈短編です。
緊縛

さとみ妖艶 縄酔い和服縛り

和服、白足袋、麻縄、高手小手が、これほど情緒ゆたかに被虐的に決まる女性は、藤さとみにおいてありません。正座姿から半吊りの立ちポーズとなり、深い縄酔いの中に溺れこんでいく藤さとみの妖艶な容貌、姿態。黒革の猿轡、白布の二重三重猿轡にゆがむ美貌。黒い革紐による強烈な高手小手、腰紐を使った高手小手など、縛りの形が豊富に魅力的に連続し、カメラは和服緊縛の情緒を余すところなくとらえます。
緊縛

尻肉官能縛り・乳房偏執責め 藤さとみ

黒いハイヒールを履き、黒いワンピースを着て鏡の前に立つ藤さとみを、濡木痴夢男の縄がいきなり後ろ手高手小手に縛りあげます。股縄を掛け、太腿の付け根から足首まで偏執的に縛りつづけます。黒革の猿轡、黒いテープを唇にびっしり巻きつけます。藤さとみの美貌が被虐の陶酔感におおわれ、目には涙が浮かびます。この作品にはバイブ挿入もファックもありませんが、全編、女体の被虐美を追求した官能シーンが連続します。やがて、さとみはピンクの小さなパンティを自分で脱ぎ、全裸になって両手頭上吊りに縛られます。男はそのパンティを使って女の敏感な乳首を責めなぶるのです。裸の尻肉への官能縄、麻縄の股間縛り、そして再び厳しい後ろ手縛り。白布の猿轡の上からピンクのパンティをかぶせられ、鏡の前で被虐の快楽に陶酔し、耽溺する藤さとみの究極の異常美を見ることができます。とくに尻肉縛りの場面のエロチシズムはあなたを圧倒することでしょう。
緊縛

乳虐6

全裸で猿轡をされた藤さとみを後ろ手に縛り上げ、脱がせたばかりのパンティを使って微妙に乳首を刺激し、悶えさせます。そのパンティを頭からかぶせての屈辱攻めに呻く彼女の声はエロチックです。セーラー服姿で縛られた杉並雪枝の可憐な乳房と乳首を、春原悠理が細く鋭い指先で責めなぶります。佐藤真弓の美しい巨乳に、残酷な黒の棕欄縄がぎりぎりと食い込み、変形させていきます。人妻・高橋樹里の熟れた乳房が春原悠理の細くて長い悪魔的な手の指によって弄ばれます。ボールギャグに呻き、苦悶のよだれをだらだら流す女の乳首を責める残酷さ…
緊縛

和服美女縛り・逆海老吊りの戦慄

進藤めぐみ、早乙女宏美、藤さとみ、春原悠理の4人が華やかな和服姿できびしく縛りあげられ、それぞれ個性的な被虐美を競い合います。白地の絽の着物に、ピンクの帯、可憐な雰囲気の進藤めぐみの細腕を背中にねじりあげ残酷に縄をかけていきます。豆絞りの手拭いで二重三重のきびしいさるぐつわ。両足縛りから宙吊りへと進展します。古い和室で着物姿の早乙女宏美を強烈な縄さばきで縛りあげ、逆海老吊りの凄惨な責め。妖艶な藤さとみへの情感たっぷりの後ろ手縛り。緊縛の苦痛に酔う藤さとみの美しい表情はゾッとするほど色っぽく被虐エロチシズムをまきちらします。春原悠理は上品な薄青の和服姿で縛られます。柱に縛りつけられ、裾を乱されて悶える哀れな悠理!
緊縛

美貌秘書 なみだ縄 藤さとみ

美貌秘書の私室に突如侵入した縄を持つ男。声を上げる暇もなく細麻縄のすさまじい後ろ手緊縛が女秘書を襲う。強烈二重さるぐつわの恐怖に救いをもとめる声も無残にふさがれる。悶え、呷き、泣きむせぶうちに、女秘書の心と肉体は不思議な被虐の快感に包まれ、やがて甘美な涙がこみあげる。ユニホームを剥がされ、下着をむきだされ、更に激しく細縄が掛けられる。緊縛による不安と苦痛が、やがて女の姿を、あますところなく描写した凄い作品です。「凄艶・後ろ手合掌」に出演した女性の2度目の登場です。
緊縛

人妻羞恥縄褌 ぐにゃぐにゃ尻凌辱

美貌の人妻(藤さとみ)の夫は外国船の船医で、もう半年間も家を留守にしています。その隙に怪しい男(濡木痴夢男)が家に忍び込んで人妻を縛り、さまざまな縄凌辱を加えるというストーリーです。台所で洗い物をしている人妻の背後から男が襲いかかり、後ろ手に縛りあげます。居間へ連れていって、まず開股縛りにして人妻の下着を鑑賞する男。続いて立ち縛りにされ、パンストを下ろされ、ショーツを下ろされて縄褌をされます。何度も何度も股にくぐらせる細縄の動きのいやらしさ。男は人妻の柔らかい尻を両手でつかんで、ぐにゃぐにゃこねくりまわします。異常にエロチックで嗜虐的な尻責めです。男はん輪褌を、さらに卑猥な股菱縄に変化させていきます。緊縛の形はぐんぐん展開し、座りポーズ、寝ポーズ、股縄のぞき縛りなどが官能的に連続します。さらに、はいているパンティをぬがして顔面にかぶせる屈辱責め、それを丸めての猿轡、そして衝撃的な小水お漏らし場面もあります。ラストの晒布の褌責めは最高にエロチックです。
緊縛

若妻縛り鼻玩弄

麻酔薬をうたれ、後ろ手に緊縛された美貌の若妻。さらに黒革の猿轡に口をふさがれ、車椅子に乗せられて不気味な診察室に運ばれてきます。鼻いじめに異常な執拗を持つ医師(花一馬)と看護婦(春原悠里)の嬲り責めがこれから延々と開始されるのです。鼻玩弄師ナンバーワンとして定評のある花一馬氏の華麗にして絶妙な鼻なぶりが、あらゆるテクニックを駆使して開始されます。鼻を玩弄される屈辱に加えて、乳房責めがはじまり、被虐の愉悦感に耐えかね、若妻はついに失禁してしまいます。ヤラセの場面は一秒間もなく、すべてリアルに進行する迫力は、見る者すべてを感動の世界にひきずりこみます。「セーラー服・鼻玩弄」につづく鼻責め作品第二弾です。後ろ手に緊縛され、鼻を責められて本当に感じて失禁、さらに失神寸前にまで到達する美貌の若妻の表情はこの上なく官能的です。
緊縛

包帯緊縛 完全屈服の女たち

ショーツ一枚の裸身にされた三人の女達に、包帯緊縛の耽美妖奇の味覚が与えられます。左右の腕を一つに固縛され、口は白い猿轡で密封された女達の瞳の美しさ…自由を奪われる快楽の深さに女は酔う。奇形美の粋!